輝く断片のあつめかた

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「モーラとわたし」おーなり由子、読みました。


モーラとわたし
著者 おーなり由子
新潮文庫

評価 ★★★★★

こんな、かわいらしい絵本が文庫ででているのをはじめて知りました。
ほんとは、大きな本来の絵本サイズで読めばもっといいのでしょうが文庫も素敵です。

かわいいな~。絵も素敵だし、眺めているだけで世界に入っていけそう・・・。

文庫絵本 他にどんなのがあるのかな、ちょっと気になります。

モーラ、モーラ 戻っておいで・・

大人になってもモーラを忘れない心でいたい。
【内容情報】(「BOOK」データベースより)

モーラは、わたしのともだち。おとうさんやおかあさんには、みえない。かなしいときには、モーラがいつもきてくれた。眠れないときには、夜をこえ、空をこえ、あかるいみどりの野原へつれてってくれた。けれどもある日、モーラはいなくなっていた─。きっとあなたにもいたはず、忘れられないひみつのともだちが。心をじんとあたためて、なつかしく、やさしい気持ちにさせてくれる絵本。


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コメント

絵本なら、すぐ読めそうですね。(^^)
お気に入りに入れときました。
2009-03-15 Sun 09:24 | URL | カトミノ [ 編集 ]
カトミノさん
>絵本なら、すぐ読めそうですね。(^^)
>お気に入りに入れときました。
-----
たまには絵本も良いですよ。是非・・
2009-03-15 Sun 18:18 | URL | 日向 永遠 [ 編集 ]

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