輝く断片のあつめかた

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「栞と紙魚子の百物語」 諸星大二郎


栞と紙魚子の百物語
著者 諸星大二郎
評価 ★★★★★

漫画家で唯一、揃えようと思っている作者です。
この本は栞と紙魚子のシリーズの最新刊です(2008/6)

胃の頭町におこる奇奇怪怪な事件を栞と紙魚子が解決します。
ちょっととぼけた栞と鋭い紙魚子が良いです。最高。

絵のタッチが独特なので敬遠される人もいると思いますが是非一度、諸星大二郎の作品を読んでみてください。

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作家マ行 | コメント:2 | トラックバック:0 |
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コメント

こんばんは。
諸星大二郎さん、最近雑誌掲載があんまりなくてさみしいですね。
2008-09-13 Sat 23:23 | URL | Astaire27 [ 編集 ]
Astaire27さん
>こんばんは。
>諸星大二郎さん、最近雑誌掲載があんまりなくてさみしいですね。
-----
コメントありがとうございます。
長編をまた読みたいですね。(*^_^*)
2008-09-15 Mon 11:25 | URL | 日向 永遠 [ 編集 ]

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