輝く断片のあつめかた

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「人間 この未知なるもの」 アレキシス・カレル


人間ーこの未知なるもの
著者 アレキシス・カレル
三笠書房 1800円(本体価格)

尊敬する渡部昇一が最高の恩書と進める本。

人生には文字通りの恩師がいて、恩書がある。身近においてますます重さを増してくる書物--それがこの本である。本書の一字一句は、さまざまな学者の一生の研究の結晶である。現在の自分や現在の日本を考える場合、多くの重要な視点を与えてくれる本である。
人間とはいななるものであるか・・・・この本こそは、今の日本人のすべてが読んで良い本である。(背表紙より)




【内容情報】(「BOOK」データベースより)

人間とはいかなるものか、何が人生の原動力となりわれわれをつき動かすのか―ノーベル生理学・医学賞受賞の著者が人間の可能性とその未来を、生理学的・哲学的に考察する。本書は時を経るにつれ、ますます時宜を得たものになるという逆説的運命を持った一冊である。


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作家カ行 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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