輝く断片のあつめかた

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「精神と物質」 立花 隆、利根川 進 「本日の1冊(13748)」



精神と物質

著者 立花隆/利根川進

文春文庫 1993/10/9

評価 ★★★☆☆
2007/9/26

非常に興味深いのですが、理解しきれません。

雰囲気だけ味わった感じになってしまいました。(笑)

立花隆さんは知の巨人と呼ばれていますね。
これからも機会をみて読んでいきたいと思っています。


【内容情報】(「BOOK」データベースより)

20世紀後半になって分子生物学は飛躍的な発展をとげ、いずれは生命現象のすべてが物質レベルで説明がつくようになるだろうとの予測すらある。その中で100年に1度という利根川進のノーベル賞論文はどのような意味をもつのか。立花隆が20時間に及ぶ徹底インタビューで、私たちを興趣あふれる最先端生命科学の世界にいざなう。



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