輝く断片のあつめかた

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「唐獅子株式会社」 小林信彦



唐獅子株式会社

著者 小林信彦
新潮文庫

評価 ★★★★★

オヨヨ大統領シリーズも大好きですが今日は小林信彦さんの唐獅子株式会社 を紹介します。

須磨組一家がシティ・ヤクザへ大変身
社内報を発行したり、映画産業に音楽祭とギャグ満載。

1ページに一回は笑える?

絶対お勧め。面白いよ。 たしか映画にもなりました。

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作家カ行 | コメント:4 | トラックバック:0 |
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コメント

 笑えるものは読まないとですね。
 買っちゃいましょう(^^)v
2007-09-19 Wed 09:50 | URL | ホンヤガヤマダ [ 編集 ]
ホンヤガヤマダさん
> 笑えるものは読まないとですね。
> 買っちゃいましょう(^^)v
-----
コメントありがとうございます。

ほんとに笑えます。是非一度読んでみてください。(*^_^*)
2007-09-19 Wed 21:54 | URL | hina_max [ 編集 ]
ハードカバー版が積み本になっていますので、読んでみますね。

小林信彦さんは小説よりもエッセイの方が好きです。
スタンダールの『パルムの僧院』『赤と黒』を読んだのは、小林さんがおすすめしていたのがきっかけでした。
2007-09-19 Wed 23:46 | URL | やきまん十 [ 編集 ]
やきまん十さん
>ハードカバー版が積み本になっていますので、読んでみますね。

>小林信彦さんは小説よりもエッセイの方が好きです。
>スタンダールの『パルムの僧院』『赤と黒』を読んだのは、小林さんがおすすめしていたのがきっかけでした。
-----
コメントありがとうございます。
”本は寝ころんで”とかのも面白かったですね。
積読になっているのでしたら是非読んでみてください。面白いです。(*^_^*)
2007-09-20 Thu 23:06 | URL | hina_max [ 編集 ]

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